木製建具店頭持ち込みガラス修理
愛知県稲沢市のお客様
既存のガラスには「中すり加工」が施されており、透明ガラスの外周(縁)部分を透明のまま残し、中央部分のみをサンドブラスト等で加工することで、半透明・不透明に仕上げています。
今回はお客様のご要望により、既製品のすりガラスで対応いたしました。そのため、既存ガラスにあった縁部分の透明部はなくなり、全面がすり加工の仕上がりとなります。
※店頭にお越しの際は、事前予約が必要となります。店主が配達や現場作業などで不在の場合がございますので、ご来店前にお電話にてご予約・ご確認のうえお越しください。




