玄関ドアガラス修理
名古屋市名東区にて、玄関ドアの防犯合わせガラス交換修理を行いました。
玄関ドアの防犯合わせガラスが破損したため、現地へお伺いし交換修理を実施。今回使用したのは、日本板硝子の「セキュオ30」です。
「セキュオ30」は、2枚のガラスの間に約0.8mm(30mil)の強靭な中間膜を挟み込んだ防犯合わせガラスで、ドライバーなどを使った「こじ破り」に高い抵抗力を発揮します。また、万が一破損した場合でもガラス片が飛散しにくく、安全性にも優れています。
玄関ドアのガラスは住まいの防犯性を左右する重要な部分です。破損やひび割れを放置すると、防犯性の低下だけでなく、安全面にも影響を及ぼすため、早めの交換をおすすめします。
玄関ドアのガラス交換や防犯ガラスへの交換をご検討中の方は、お気軽にご相談ください




